親は親、子は子

1日という短い時間でありましたが、宮古で親父に手を合わせ、おふくろと一緒の時間を過ごす事が出来て、活力がみなぎりました。
久しぶりに家族全員でおふくろを連れ出して、親父の牧場へ行きました。
親父がいつも通っていた牧場で、牛の匂いを感じ、牧場の匂いを感じ、おふくろもいい思い出をつくることができたのではないかと思います。

 

 

また、宮古馬も見に行きました。
宮古馬は元気に走り回っておりました。
母が「馬が走っている」と言っておりましたが、馬は走るものです。
私も午年の今年、全力で走り回りたいと思います。
久しぶりの兄弟全員集まっての団らんは、心和むものでありました。
いつまでたっても親は親、子は子でありました。

明日からまた全力投球で政治に頑張ってまいります。
沖縄が大きく新時代を迎えるときに、新時代にふさわしい提案のできる政治家でありたいと思っております。
自らを厳しく律して、夢は必ずかなうという下地ミキオらしさを出していきたいと思います。