進歩が見えない

国際通りでチンスコウを買っていたら、お店に観光客の方がいらっしゃいました。

台風の接近で「どうやって過ごされたのですか?」と聞くと、「ホテルに缶詰めでした」という答えでありました。

こういう時は、宴会場でイベントをするとか、食べ物のサービスとか、県が補助を行うメニューを真剣に考えなければなりません。

台風は毎年数回くるのですから、毎回毎回、進歩がなければ、対策ができているとは言えません。