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2017.3.30放送分「アメリカ訪問/森友学園問題/国会の論議(教育の無償化・共謀罪)」etc…

日時:平成29年3月30日(木) 20:00-20:58
場所:FMレキオ

ひろみ/月末も、そして年度末の大忙しの日ですね、皆さんいかがお過ごしですかこんばんは、本村ひろみです。
この時間からミキオポスト OnRadio、番組のスタートです。
きょうは旧暦で3月3日、ということでハマウイユをされた人も多いのでしょうか、特に女の子いらっしゃったら一緒に海にいって潮干狩りされたり、アーサを取ったり。
そういうのをSNSでたくさん見ました。
お天気もよかったので、きょうはのんびりされた方も多いと思います。
こののんびりの中、可愛い女の子もスタジオにゲストでお迎えをしております、なんと地下アイドルをしているダンスボーカルユニットもされております、ヤマダルナさんです。よろしくお願いします。

ルナ/よろしくお願いします。

ひろみ/今、ヤマダルナちゃんで紹介したけど、大丈夫?

ルナ/大丈夫です。

ひろみ/本当にほかに芸名ではなく本名があるんですよね。

ルナ/本名もあります。

ひろみ/きょうはじゃあルナさんで。

ルナ/きょうはじゃあルナのほうでよろしくお願いします。

ひろみ/ルナさん年齢伺ってよろしいですか。

ルナ/年齢は24歳です。

ひろみ/政治に興味はありますか。

ルナ/あんまりないですね。

ひろみ/投票とかにはちゃんと行っていますか。

ルナ/それははい、毎年。

ひろみ/よかった。
でこの番組の下地ミキオさんという方、会ったことあります?

ルナ/お会いしたことはないですね。

ひろみ/名前は?

ルナ/名前は聞いたことあります。

ひろみ/どんなイメージ?

ルナ/政治家さんというイメージ。

ひろみ/そんなルナさんも、一緒にきょうはこの後、ミキオさんがアメリカからちょうど戻ってきたばかりということなので一緒に熱い思いをうかがっていきましょうね。
ミキオポスト OnRadio、この番組は、北部地域はFMもとぶ、中部地域はFM21、南部地域はFMレキオ、そしてFMくめじまの4局ネットでお届けしています。
またインターネットでは世界中で配信しております。
そして本日もサイト、ミキオポストのトップページからリアルタイムで文字情報を発信しております。
ぜひ、サイトもチェックしてくださいね。
きょうの1曲目はこの曲です。
松田聖子で、輝いた季節へ旅立とう。

♪ 松田聖子/輝いた季節へ旅立とう ♪

ひろみ/ミキオポスト OnRadio、お届けしております。
さあ、下地ミキオさん、アメリカのほうにいってらっしゃったのですが、ちょうど先ほど、日本にいらっしゃって、到着したという話題もありますので、ルナさん、一緒にミキオさんに声をかけてみましょうね。
ミキオさーん。

ミキオ/こんばんは。

ひろみ/おつかれさまです。
こんばんは。
今、どちらですか?

ミキオ/東京ですね。

ひろみ/東京に到着して、お疲れないですか。

ミキオ/いや、疲れてますね。

ひろみ/少し、きょうはスタジオにも24歳の若い子が一緒に政治を聞くということで。
ルナさんです。

ルナ/よろしくお願いします。

ミキオ/よろしくお願いします。
下地ミキオです。

ルナ/初めまして、よろしくお願いします。

ひろみ/それでは早速ですが、アメリカ訪問の話から聞きたいんですが。

ミキオ/そうですね、今回アメリカ訪問はいっぱい目的があるのですが、一つは、北朝鮮問題が少し緊張感があるんですよ、ミサイル発射とかね。
それとか、キンマサオさんのね、マレーシアでの殺人事件があった、いろんなことが言われているんですね。
そういう中で一線を越えたといわれているんですよ、北朝鮮のやり方が。
前まではまだまだ我慢できるのが、一線を越えてしまって、世界が我慢できない環境にあるんじゃないか。
物騒な話だけども、北朝鮮を攻撃するんじゃないかとかいろんなことが言われ始めているんですね。
こういう環境の中で、アメリカがどういう態度をとるのか、私たちも非常に1点目の興味のあることだったので、アメリカの上院議員や下院議員、研究所とか、ハドソンとかCSISとか世界の優秀な研究機関の人たちがどういうふうな考えを持っているのか、研究所は日本とは違って、自分で衛星をもっていて、この衛生から北朝鮮を管理している、国じゃないのに。
そういうところの発言ってものすごく大きい。
トランプ政権、人材を送っているので、そういう人たちがどういう考え、一点話をしたら、非常に北朝鮮には心配していると言って、ある人は、北朝鮮の取った太った若者は、少しやりすぎたなとか言って、ジョークが面白いわけよね。

ひろみ/そうですね。

ミキオ/太った若者は、少し食べ過ぎ飲み過ぎやり過ぎだなみたいな話をする。
ただ、アメリカは、日本の味方だけど一点目のところは感情的ではないということ、軍事力に頼るんじゃなくて、やっぱり中国の動きをしっかり期待をして見ていきたいと。
北朝鮮を口説けるのは世界中の中で中国しかないというようなことを言って中国がどうあるべきかっていうことを自分たちは見ているというのが1点。
韓国がきょう、僕、大統領が逮捕されるかということでしょ。
だから韓国が落ち着かないとダメですよねと。
韓国を落ちつかせないと行けないということと、やっぱり日本と韓国はもっと仲よくならないといけない、日本と中国は仲良くならないと行けないと、それが北朝鮮にとって、隙を与えるというか、日本と中国が上手くいかないとか、韓国と上手くいかないのはよくないよと。
こっちの場合、韓国には慰安婦像の問題があるし、中国の場合には尖閣の問題があるしとこういうのでもめていると北朝鮮が調子に乗って、そういう間に入ってくるよとこういう感じですね、こういうことなどをしっかりとお互いにやっていかないといけないと一点話してきました。
日本が北朝鮮を直接攻撃する、敵地攻撃、日本は攻められてきたら、守るという専守防衛というか、憲法九条に則った考え方なんだけど、そういう敵地攻撃を日本がやらないと、ヨーロッパと一緒にやってたら、必ず迎撃できなくなっちゃってるからもう。
先に攻撃する前に攻撃しないとだめだよという考えにおいて、否定はしないけど、ここのところまで日本にやれとは、今は思っていないようなのが2点目ですね。
そういうところが少しあったなという感じです。
次はアメリカと日本の経済政策の交渉が始まるんですよね。
トランプ政権が経済でTPP駄目になったでしょ、それでどういうやり方するか、日本でバイで協議したいということで、向こうは副大統領が出てきて日本は副総理の麻生さんが出てきて、話し合いをするということなんですけど、私の見方ではアメリカは景気がいいんですよね。
ものすごく景気がいいので、なんか景気が悪い中で日本がなんとかしないと景気をよくならなきゃいけないというような雰囲気じゃないんですよね。
僕はそんな強い要望とか要求とか、牛肉とかなんとかお米とかいろんなこと言われてくるけども、そこまで大きながちっとした強い要求はないんではないかなというのが、今回2点目の経済的な見方です。
3点目はトランプ政権は非常に激しいハードな政権ですね。
大統領令って全部出すんですよ、移民ダメだよとか壁つくるよとか、オバマケアといって日本の国民健康保険みたいなやつね。
アメリカは民間保険会社だけど、国民健康保険やるぞとか言ったら、オバマさんのやり方ではダメだと言って、新しい提案をしても否決されるってやるんだけどトランプさんのやり方って面白くて公約で国民に約束したことは全部大統領令でやっているわけ。
だけど激しいもんだから、やり方が。
裁判で負けるんですよね。
でも負けても自分は悪くないと、自分は約束したことは全部やろうとしたけど、できなかったと。
できない理由は裁判所が悪いとかね、だから、なんというか、やろうということは絶対約束したことは全部やる。
ダメでもしょうがないと。
こういうふうな感じのトランプ政権のやり方ですよね。
だからある意味は約束は守る人だけど、普通は自分の考え方が通せないものはやめたり、ちょっと修正したりやるでしょ。
ああいうことをそんなにしない。
ある大物の共和党の議員と会ったんですけどもね、あれが面白いことをいうんだよね。
成功は成功の歯車をつくる、失敗は失敗の歯車をつくると。
だからトランプさんの失敗はオバマケアの失敗はこれからも大きくなるだろうっていうんですよ。
だからね、なかなか面白い、トランプ政権て議会との調整がうまくいってないんですよ。

ひろみ/そうなんですか。

ミキオ/俺はやるぞみたいに言うけど、同じ共和党の中でも反対が出たりして、なかなかうまくいってないけど、3点目にはそういうことがありましたね。
これも非常に面白かった。
4点目は今回、橋下徹さんっていう、前の大阪の市長さん、あの人がワシントンデビューで、CSISっていう世界で一番大きい研究機関で講演をしたんですよ、この講演を私たちも見に行って、いろいろと彼の講演がまた新聞にどーんと載ったんですよ。

ひろみ/アメリカで。

ミキオ/アメリカで載ったけど、彼が行っていることは北朝鮮問題は大変な状況ですよと。
だから日本も安全保障とか防衛省とか、やり方を変えなきゃいけない。
変えなきゃいけないけど、日本人って自分で変えられない。
アメリカが圧、外圧、アメリカがやれと言ったほうが日本は変えやすいよと、こういうことを言ったわけ。
普通日本人は、アメリカが外圧をしてくるのはあまり好まない。
外務省が外圧で交渉をやったら自分たちが恥ずかしいとか言うでしょ。

ひろみ/そうですね。

ミキオ/トランプさんに対して、本村さん、こういうやり方をしたほうがいいというのを、圧力を加えて変えろ変えろと、アナウンサーのやり方変えろというみたいに、本村さんが自分でこっち直そうかな、あっち直そうとなったら、自分でいったほうがいいでしょ。

ひろみ/自発的にやったほうがいいですよね。

ミキオ/そうでしょ。
でも橋本さんは、外圧がないとダメだから、アメリカはもっと日本に強く言ってくれと言うわけですよ。
これがまたニュースになるわけですよ。

ひろみ/反発したくなりますよね。

ミキオ/そうでしょ。
これがまた橋本流なんですよ。

ひろみ/なるほど。

ミキオ/おもしろい講演だったりして、政治指導者ね。
その、安全保障というのは、政治指導者とか安全保障の専門家が決めるけど、これからはそうではなくて、若い人が、一般の人たちが理解されないものをやってはいけないと、言い方をされているわけですよ。
その例として沖縄の基地問題を見てもらうと。
普天間とか、あそこはうるさいから引っ越すとかなんとかって言うのは、政治指導者とか防衛わかる人とかはしょうがないわと思うけども、沖縄の大衆の人達や民衆は嫌といっているでしょと。
だから専門家の考えと民衆の考え違いがあるから、だから、民衆が考えることのジャッジを重く受けとめるべきじゃないかって、こういう感じですね、あの人はね。

ひろみ/民衆の考える事ね。

ミキオ/面白い考え方なんですね。
政治とか防衛のプロの考えているとおりにはならないよというような言い方だな。
これが今回の私たちの訪問してきた大きなものなんですけどお、今回で27回目。

ひろみ/ワシントン行くの、すごいですね。

ミキオ/だから27回行って、いろんな友達もできれば、いろんな人とも会えるというようなことをやりながら、私なりの人脈をつくってね、これから末永く思っています。
だけどあそこで沖縄問題を主張してきたかといったら今回は主張しませんでしたね。
あまり、今私がこの場所で、ことし、今回初めてだけど沖縄問題、ある意味、具体的にやりませんでしたね。
これはなぜかというと、今もうアメリカがジャッジする時じゃないんですよね。
もう沖縄が決めることなんですよ。
だから私が言ってるように、翁長さん、今まで基地問題止めるとか言うでしょ。
ちょっとルールが違うから止めるとかったら、菅官房長官はいや俺はやるとか言って、こういうケンカなんですよね。
だから裁判にまた撤回の裁判しても負けると思うんですよ。
だからどうせ、司法で負けるのはもうわかっているわけですよね。
ただトランプさんと同じように、翁長さんも私は裁判をやったと。
止めようと思って裁判やったけど、それ、ジャッジが俺の言うことを聞かなかった。
それでもう辺野古はできましたね、それじゃあさいならみたいな話になっちゃう。
だから、そうではなくて、もう私が言っている考え方を司法には絶対、なんというの、もう頼らないで、さっき言った橋下さんが言ってる民衆の力というかね、県民の力をつかったほうがこの問題のジャッジはできるよと言ってるので私はこの前から言ってる県民投票をやりなさいと。

ひろみ/新聞にも出てましたね、きょう。

ミキオ/やめて、自分もやめて、あの、県民投票やるだけではダメなんですよ。
もう自分もやめて、知事のやり直し選挙やりなさいと。
議会もやめて、解散して、県議会もやり直し選挙しなさいと。
それで1区、2区、3区、4区、僕らの選挙区も翁長さんを支持する人達が全部選挙区で勝ってるから、その人達が全部辞めれば衆議院も全部選挙になるんですよね。
参議院、翁長さんを支持する2人が勝ってるから、この二人も辞表出したら、選挙になるんですよ。
それに名護市長が選挙やるんですよ。
同時に名護市議会が選挙をやるとするでしょ。
だから8つの選挙を同時にやるわけよ。

ひろみ/8つの選挙ですよ、同時に。
そこまでのパワーじゃないとダメですよね。

ミキオ/そう。
これはもう最高裁の判決に勝てるのは、8つの選挙を同時にやって、県民投票って投票率だいたい60%を超えて、国民投票も翁長さんの辺野古反対が勝った、翁長さんが選ばれた、再選した、県議会も翁長さんを支持する人たちが勝った、衆議院も翁長さんを指示する人たちが勝ち、参議院も翁長さんを指示する人が勝ち、名護も辺野古反対の人が勝ち、それで名護議会も反対の人たちが過半数を占めると、いうようなことになれば、僕は司法の判断よりこれは重い思うわけ。

ひろみ/うん、民衆の力(ちから)が、パワーが強くなりますからね。

ミキオ/そう。
こうなってきたら間違いなく、もう政府もアメリカもワシントンも永田町もこれ身動き取れなくなって、違う選択をしなきゃいけないよということなんですね。
これを一点やるっていうのと、翁長さんの問題はこの辺野古はダメだというけど、対案を示さないわけですよ。
だから対案を絶対に示すということが必要になってくるので、この選挙と対案と同時にですね、示していくというような政治をできるかどうかですね。
だから県民投票だけでしたらダメですね。
だから、そういう意味でも今回の私のワシントンの旅については、トランプ政権のこの今の動きとか、日本との経済交渉とかね、それとか、今の北朝鮮の問題とか、あと韓国とか中国との問題とか、こういうところをちょっと今回は2日間、橋下さんの講演もやりながら勉強してきたというようなものが、私たちの今回の旅でしたね。

ひろみ/いや、充実してますよね。
もう本当に短い期間でいろんなこと、またいろんな方と交流されたっていう感じが、Facebookでも拝見できました。

ミキオ/たくさんやりましたよ。
もういつも思うんだけど、朝昼晩、朝昼晩、朝昼晩って、もう必ず食事会入れるわけですよ。
時間がもったいないから。
だけど本村さん考えてごらん。
朝昼晩3日間、違う相手と食事をずーっと日程が入ってると重いと思うでしょ。

ひろみ/大変そうですよ。
聞くからに。

ミキオ/もうね、これね、おいしいの食べるからいいんじゃないかという人いるけど、これがきついんですよ、また。

ひろみ/いやもう、大変だと思いますよね、本当。

ミキオ/話しながら、食べながらやらないといけない。
アメリカステーキじゃないですか。
もう、ステーキ食べるので、ステーキ見るだけで、もう本当に。

ひろみ/じゃあ、かなりもうステーキについては、もう充実した3日間だったわけですね。

ミキオ/そのステーキがまた、自分のお肉につながるところが嫌なんですよね。

ひろみ/もうぜひ、ジョギングをスタートしていただいて。

ミキオ/アメリカでは必ずジョギングしますよ。

ひろみ/そうですよね。
朝走るということで。

ミキオ/泊まったホテルもトランプホテル。

ひろみ/そうなんですか。

ミキオ/トランプさんがつくったホテルを。

ひろみ/いかがでした?

ミキオ/いや、すばらしいですよ。
めずらしく湯船が深いんですよね。
僕の場合足が長いから、端から端まで。

ひろみ/ははは。
いやいや。

ミキオ/短い人は(?)つかないかもしれない。

ひろみ/いや、よかったです。
トランプのホテルに泊まるっていうのも貴重ですもんね。

ルナ/すごいですね。

ミキオ/しかしこうやってまわって、いろんな人と会って行動を、政治行動をしながら向こうの動きを見ていくのが大事(だいじ)ですよね。

ひろみ/本当ですね。

ミキオ/日本はさ、ちょっと僕らが帰る日には、ちょっとアメリカ議会の前で銃撃戦があったりしたけど。

ひろみ/そうなんですか。

ミキオ/銃撃戦があって、閉鎖された。
だからね何というかね、うちも森友学園でずーっと国会動いているじゃない?

ひろみ/はい、そうです。

ミキオ/だからもう、なんか政治がもうこれしかやらないみたいな感じでさ、ここが問題だよね、日本のね。

ひろみ/そうですね、残念ですよね。
ここしかないんですかっていうぐらいのニュースですよね。

ミキオ/そうだからといってまた民進党の支持率が上がっているわけではないわけ。
だからもう自民党の支持率は安倍さんも下がらんわけ、そんなに大きく。
上がっているのは、日本維新の会だけです。
もう2倍ぐらいの。
下地ミキオさんの証人喚問の質問がよかったから2倍になったんじゃないかって言われて。

ひろみ/よかったですそれ。

ミキオ/***だからちょっとね、あんまり考えずに幅広い論議しないといけませんよね。

ひろみ/そうですね。

ミキオ/だから、私これ、森友学園の問題はもうこれ、これからですね国会でやっても、ああ言った、こう言ったということにしかならないから、あとはやっぱり司法で判断をするとか、どっちがウソをついているかとか、そういうことをもう決めていかなきゃいけないよね。
***の問題がウソだったのか本当だったのかとかね。
どんなにして8億円安くしたのかっていうのもあるわけですよ。
向こうでも話題にはなるんですよね。
アメリカでも。

ひろみ/そうなんですか。

ミキオ/あの近辺の土地ってゴミを埋め立てて、埋め立てしているもんだから、近くの3キロ先ぐらいの所でも14億円ぐらいゴミの撤去費用がかかっているらしいよ。

ひろみ/へー、そうなんですか。

ミキオ/生ゴミとかなんとかってあるけど、東京でもゴミで埋め立てたところ家建てることないよね。

ひろみ/そうですよね。

ミキオ/ゴルフ場だけやってますよ。
ゴルフ場だけ。

ひろみ/あるんですね。

ミキオ/芝引いてゴルフ場やってますけどね。
でもそれくらいでしょ。
掘って行かないよね、本当はね。
やるんだったらやっぱりゴミ取ってやらなきゃいけないからね、みんなね。
安倍さんの奥さんってのが元気のいい奥さんで、いろんなことをおやりになるから。
よくTwitterでもよく出しますね、またね。

ひろみ/そうですね。
なんかアクティブな方な印象ですよね。

ミキオ/また総理の奥さんっていうのは私人じゃないさ。

ひろみ/そうですよね。
公人ですよね。

ミキオ/私人だというところがおかしいと思うんだよな、あれ。
いや、うちの家内は公人ですと。
それはもう、総理大臣の奥さんだから公人ですよと。
だから、役所が部下が5人ぐらいいて、SPがついてってこんなの当たり前でしょ。
ね、どんな暴漢魔がいるかわからないのにさ、これは総理の奥さんっていうものはアメリカのファーストレディーなんかは車列つくって守ってやってますよ。
危ないよねそれ。

ひろみ/ね、やっぱり身を守る安全なとこにいなきゃいけないわけですからね。

ミキオ/それは、そう。
やっぱりこの外務大臣の奥さんとかさ、防衛大臣の奥さんとか、そういう人たちってやっぱりそれの判断をする人たちだから危ないよね。

ひろみ/そうですよね。

ミキオ/だから私人だとかって簡単に言えないですよ。
徳に総理大臣の奥さんはいろんなことを総理の代わりに言ったりするし、やっぱりそういうような意味ではもうちょっと政府が、日本人は必ず平等じゃなきゃいけないみたいに言うわけよ。
そうはいかないよね、そうは。
簡単にはいかないと思うよ、私の見方だと。
だからちゃんと総理大臣の奥さんというのは公人ですよと。
だから秘書がついて、サポートするのは当たり前ですよと、これが僕は常識だと思う。
世界の大統領の奥さんってみんなそうしているでしょ。
そういう地位のある人たちが貧困なところに行ったり、病院を訪問して元気づけたりしてね、そしたら僕は何も問題ないことだと思うんだけどね。
だけど何か問題あるみたいに思われるよね。
そこがちょっと違うんじゃないかと思います。
何か質問ありますか。

ひろみ/そうですね、せっかくですのでルナさん目の前で今ずっとお話を聞いて、すごくメモをとったりされていたんですけども、政治家ミキオさんに何か質問とか、聞きたいことないですか?

ルナ/質問ですか?
いや何か、お話聞いてて、なるほどなっていうことがちょっと多すぎて、あんまりぱっと質問が思い浮かばないんですけど。

ミキオ/ははは。
簡単にまたね、質問が浮かぶわけないかもしれないけど、やっぱりこういう政治の動きっていうのもね、やっぱりちょっと若い方々が感じていただいて、次を考えなきゃいけないなと思うね。

ルナ/そうですね、ニュースでしか見ないので、深いところまで考えるというのは全然ないので。

ミキオ/今からちょっと考えましょうね。

ルナ/はい。
興味を持ちます。

ミキオ/本村さん、3点だけお話ししていいですか?

ひろみ/はい。

ミキオ/コマーシャルは要らなくていいですか。

ひろみ/はい、大丈夫ですよ。
そのまま、ミキオポスト OnRadio、今週はミキオさんのアメリカ訪問の報告から。
そしてさらに話題が、このあとはどういった話題なんでしょうか。

ミキオ/あと3つあってですね。
これから論議するのが、国会の論議するのが大きく2つぐらい、まず国会の論議があるんですね。
1つは自民党が今度、教育の無償化のために保険料を上げると言っているわけですよ。
保険料を上げてそのかわり教育の無償化をしましょうねというふうなことを言っているんですね。
1万円ぐらい、保険料を上げましょうかみたいな話なんですよね。
それを全部無償化にあてれば負担をする人たちが楽になるねということなんですけど、僕らの維新の会の考えは逆なんですよね。
1つは、とにかく教育国債というのを出してこれをだいたい60年くらいで償還するんですよね。
この60年で償還するときに税金をですね、私たちは使って、こうやって国民からお金を集めて教育を無償化をするっていうんじゃなくて、この国のある、公務員の人たちの給料とか政治家の数とかね、官から民へ(?)その無駄があるものとかですね、大阪市が今度、地下鉄の大阪の地下鉄があったでしょ、あれを民営化するんですよ。
あれを全部民間に委託するわけ、公設の地下鉄をですね。
バスもそうやっているわけですよ。
だからこういうふうなものをやって財源をつくってこの子供の教育を無料化しようという人たちと、保険料を上げて安くしようとする人たちと全然違うわけですよ。
だからトランプさんなんかのやり方が一番面白いのは規制緩和をしているわけね、新しいあのやり方をするようなことをやっていて、元気を付けていくというやり方をしているんだけど、教育の無償化と言ったらみんな喜ぶでしょ。

ひろみ/そうですよね。

ミキオ/喜ぶけど、自民党はこうやって保険料を国民からもらって、これを財源にしたいっていうわけですよ。
民進党は消費税の税率をアップさせて、それを財源にしたいと言うわけですよ。
私たちの政党は、この、今ある無駄とかですね、官から民へとかというのをやっていって、規制緩和していって、景気がよくなれば確実に財源が出るという考え。
これからはみんな教育の無償化という旗は一緒。
旗は一緒だけど、じゃあこのお金をどこから探してくるかっていうのがみんな三者三様、違ってくるわけよね。
これがこれからの4月以降の国会で論議になるんです。
だから私から言わせりゃ、もう無駄がいっぱいあるから、この無駄をなくしていけば***というようなことをね、やっていこうというようなことなんで、これは論議して見ていてください。

ひろみ/教育の無償化はね、もう期待されていますのでぜひお願いしたいです。

ミキオ/はい。
それとも1つは、共謀罪が今後出るんですよ。
本村さんと下地ミキオが、ちょっと犯罪を起こそうと計画をしたと。
今は本村さんと下地ミキオが犯罪を起こした時点で逮捕されるわけよね。
2人以上でこういうふうに犯罪組織の中に入っていて、この枠の中の下地ミキオが、その喫茶店であいつ、なんとかあそこの銀行襲ったり、あいつ殺さなきゃいけないねみたいな話をしたと。
それで本村さんが、銀行強盗するための、銀行を壊すためのドライバーみたいなやつを買いにいったと、この買いに行った時点で逮捕できるわけ。
準備行為。

ひろみ/そのまえにですね。
ことが起きる前ということですね。

ミキオ/そう、起きる前に逮捕できるという法律があるわけです。
だけどこの法律をつくるとテロを準備している段階で捕むことできるんだけども、この準備行為で話をして、つかむというのが何か恐ろしいよねという人がいるわけ。
だからそういうふうなこの、4月にこの論議が出てくる、次の国会の論議、このテロの準備の法律が出てきて、一般の人達もちょっと、よく沖縄にいるでしょ、あれクルサントいかんよとかって、ジョークで言うでしょよく。
2人以上でこれを話していると、捕まる可能性があるとか、こうなっちゃうわけよね。

ひろみ/なるほど。
これ線引き難しいですね。

ルナ/難しいですね。

ミキオ/方言で、クルスからなとか言ってもさ、あれ本気で、クルスからなって言ってる意味じゃないよね。

ひろみ/そうですよね。

ミキオ/でしょ、だけどそういう発言をして、ちょっとたまたまなにかを買いに行ったりするとこれも、テロ準備罪とかで捕まる可能性があるわけ。
今、先進国同士の中でも犯人の引き渡しがなかなかできないわけ。
これ条約だから。
日本は入ってないわけ。
この条約に入っていなくて、犯人を向こうから引き渡せって、中国なんかに行って、日本で犯罪して中国に逃げ隠れた人を戻せっていってもなかなか戻さないわけですよ。
だからこういうものもあるので、政府としては入りたいというけど、こういう準備罪みたいなものはちょっとしたことで解釈すると、捕まる可能性があるから嫌だという人たちの、論議がこれから深まることになる。

ひろみ/これはちょっと論議があつくなりそうですね。

ミキオ/そう。
これがちょっと面白いことになるねと。
あと、3点目はこの前からいっている、今度は3世まで日本人だったのが4世まで日本人になるというのがですね5月で、非常にこれで中南米の日系の人たちが日本人扱いになるので日本に来て、いろいろと勉強したりなんとかするというきっかけができるので、いいのかなと。

ひろみ/いいですね。

ミキオ/こういう3点が日本全体の大きな動きからすると、今も4月以降はこれが大きなポイントになってくるのかなというふうに思います。

ひろみ/大きい課題がまだ4月からスタートするんですね。

ミキオ/もう7月まで国会ありますからね。

ひろみ/本当に休む暇もなく、日々お忙しく皆さんされていますけど、ミキオさん、本当にお元気そうで、アメリカから戻ってきてちょっとバタンキューかと思ったら、声が元気です。

ミキオ/ラジオつくらなきゃいけませんから、バタンキューできませんね。

ひろみ/そうですね、もうありがたかったですよ、本当に。

ミキオ/沖縄のものからすると、今私たちが計画していても、具体的になっているのは高速道路のね、インターンを***広げるというのと、コザから許田で今降りているでしょ。
それを今新しい道路を作っているので、許田から伊佐というところまで、高速道路を延ばそうと思っているんですよね。
今、名護で降りても、許田で降りても湾岸道路を通ると、ものすごく混むでしょ。

ひろみ/そうですよ。
大渋滞ですよ。

ミキオ/だからあそこをずっと降りてからもずっと、一般道も高速道路にかえて、次のところで初めて降りるようにして、そのまま横に道路をつくっているものですから、それでそのまま、伊佐まで今度、高速道路にしようと計画をしています。

ひろみ/いいですね。

ミキオ/これをやると名護の交通渋滞も緩和できるし、もとぶに20万トン級の黒字のバースができるので、これとの連絡も取りやすくなるので、北部が元気になってきますね。
これはちょっと面白くなりますな。
あとは、もう1個、一番面白いのは、今度、電力料金が上がるじゃないですかまた、4月から。

ひろみ/そうですね、4月から。

ミキオ/だから久米島なんかでやってる深層水の電力なんかがあるんですけどね、ああいうようなものも、作り上げていって、重油を燃やしたり天然ガスをやらないと電気が作れないじゃなくて、冷たい海水を引きあげて、それから電気をつくるのはもう成功しているんで、具体的に進めようと思っていて、これなんかをやっていくと、ちょっとまた変わってくるかなっていう感じしますね。

ひろみ/これは期待ですね、ぜひ。

ミキオ/だから沖縄ってものすごくいろいろと面白いのがあるんで、行政が間違えないようにしないといけないのがいっぱいあるからそれを考えていかなきゃいけない。
だから私がいつも本村さんに何度も文句言っている、あの石垣の空港なんか、完成してまだ2年たたないうちにもう改修するとか、国際線のターミナルをまた改修するとか。

ひろみ/しょっちゅうやっているんですね。

ミキオ/あんなことしてたらまた税金かかるわけですよ、いろいろと。
まあそういうことを判断を間違えないようにちゃんとやらせないといけないですよね。
こういうことを政治家がしっかりと自分で見ていかなきゃいけないわけ。

ひろみ/大切ですね。

ミキオ/動かないといけないよね。
だから絶対、人にまかせてどうですかっていうのは駄目ですね。
自分で見て歩いて、自分で意見をもってやっとかないと、できて終わってから、役人っていうのは2年したら次の部署に行っちゃう。
だからそういうことにならないようにしないといけないと思うんで、しっかりこの流れをつくっていこうと思いますね。

ひろみ/ぜひ期待していますので、もう本当にね、これからますます4月からも忙しくなるミキオさんですね。

ミキオ/ありがとうございます。

ひろみ/ルナちゃんから何か、激励の言葉でもお願いできれば。

ルナ/お忙しいと思いますが体にお気をつけて頑張ってください。

ミキオ/ありがとうございました。

ひろみ/ありがとうございます。
元気な声を聞けてよかったです。

ミキオ/ありがとうございました。

ひろみ/熱い想いがいっぱい聞けましたね。

ルナ/すごいですね。

ひろみ/ここで1曲お届けして続いて、また番組を進めていきます。
渡辺美里で、My Revolution。

♪ 渡辺美里/My Revolution ♪

ひろみ/渡辺美里でMy Revolutionお届けしました。
ミキオポスト OnRadio、今週も元気なミキオさんの声を聞いてね、もうラジオをお聞きの皆さんもほっとしたと思いますが、ゲストは、地下アイドル、ダンスボーカルユニットでも歌っているというヤマダルナちゃんです。
ルナちゃんよろしくお願いします。

ルナ/よろしくお願いします。

ひろみ/政治の話は難しいんですけど、聞くと、なんだそうなんだってわかりますよね。

ルナ/そうですね、なんか今まであんまり聞いたことのない言葉とかもいっぱい聞けたので、やっぱり聞くと興味がでるなという感じがします。

ひろみ/じゃ、ちょくちょくラジオにも来てくださって、番組も聞いて。

ルナ/ぜひ、今後、聞かせていただきます。

ひろみ/そんなルナちゃん、普段はどういったお仕事をされているんですか。

ルナ/普段はモノリスという会社で、みんなの電子看板という電子広告のお仕事をさせていただいているんですけど。

ひろみ/これ割と聞いたことある人いると思いますけど、みんなの電子看板。
これ何なんだろうという方のためにちょっとご紹介していただいていいですか。

ルナ/わかりました。
みんなの電子看板というものは、国際通りのハピナカさん、旧三越さんのところに設置されているものと、あと浮島通りの出口、ローソンが近くにあるんですが、そちら2カ所に設置してありまして、ここに音付きでCMだったりとか、広告で流れるというものですね。

ひろみ/ほー、この映像というのはつくってくれるんですか。

ルナ/はい、頼まれればうちでもつくるんですけど、お客様側の素材があれば、そちらを使ったりとかも全然できるので。
とかあとCMだけではなくて、ライブ中継だったりもできちゃったりもするので。

ひろみ/すごい。

ルナ/使い方がものすごく幅広いんですよ。

ひろみ/でも、普通こうやってラジオを聞いていて、そういっても高いんだろうなとか、こういうことするの普通の人ではできないと思いますが、その辺はどうなんですか。

ルナ/ところがどっこいですね、このみんなの電子看板というのが、名前にみんなのと付くぐらいなので、いろんな方に楽しんでもらおうというか、使っていただこうという目的が一番にありまして、値段がなんと1秒1円から使用ができる。

ひろみ/じゃあ、1秒1円だから、1分やったら60円。

ルナ/60円ですね。

ひろみ/ウソ!

ルナ/本当です。

ひろみ/じゃあ、私つくるよ、CM。
本当にそういうことできるんですか。
私が自分のPRでラジオやってますって出たい。

ルナ/はい、もう全然大丈夫です。
個人の方とかでも、例えばユーチューバーさんとかでも全然OKです。

ひろみ/うれしい。
それも国際通りのあの賑やかな、元三越前と、あと浮島の2カ所で上映してくれると。

ルナ/上映します、はい。

ひろみ/例えばこのラジオ聞いていて、やんばるとか、石垣とか、久米島とか、離島の方が使いたいというのも可能なのですか。

ルナ/はい、可能ですね。

ひろみ/すごいことしましたね、モノリスさん。

ルナ/そうですね、もうとってもいいのをつくったので。

ひろみ/そのつくって、営業をしてるのルナちゃんなんですね。

ルナ/そうなんです、営業してます。

ひろみ/今ラジオ聞いてちょっと見てみたいという方は、サイトとかもあるんですか?

ルナ/はい、あります。
みんなの電子看板で検索してもらえれば、ミンデンドットタウンっていう、URLで、サイトが出てくると思います。

ひろみ/みんなのはひらがなで、あと電子看板、普通にね。

ルナ/はい、漢字ですね。
みんなの電子看板ですね。
FacebookとかあとTwitter、インスタグラムもやっているので、SNSしている方いましたらフォローしていただければと思います。

ひろみ/早速フォローしなきゃ。

ルナ/ありがとうございます。

ひろみ/あとお問い合わせの連絡先あれば。

ルナ/話をきいて、気になった方は、電話番号が098-927-5317で、メールアドレスがcontact@minden.town。
モノリスの、ヤマシロ、本名ヤマシロですね、すみません。
ヤマシロかスナカワまでご連絡していただければと思います。

ひろみ/今ちょうどインスタグラムで見たら、ハッシュタグでみんなの電子看板でもう投稿がされてるんですね。
映像もちゃんと出ているので。

ルナ/そうなんですよ。

ひろみ/色もきれいで、看板というと大きくて威圧かと思ったら、フラットなんですね。

ルナ/通行している方の、目のちょうど良い感じの位置にとどまると。

ひろみ/壁面ディスプレイでかなり大きいですね。

ルナ/そうですね、画面も大きいので、しかも音も結構聞こえるので、インパクトのある動画とかを流すと、足を止めてくれる方もいらっしゃるので。

ひろみ/早速私も頼んでみようという気持ちになりましたよ。
ルナちゃんもそこで歌っていたりするんですか。

ルナ/歌ったりはないのですが、今後、ちょっと考えさせていただきます。

ひろみ/歌もがんばってらっしゃるということなんですが、先日なんと私にとってはもう青春期に聞いた、H2Oの思い出がいっぱいを歌っている方に出会ったそうですね。

ルナ/そうですね、お世話になってるライブバーに来てくださって。

ひろみ/生歌?

ルナ/生歌を。

ひろみ/いい曲だよね。

ルナ/いい曲ですね。

ひろみ/この卒業シーズンに聞きたくなるので、ちょっとだけ、聞いてみましょう。

♪ H2O/思い出がいっぱい ♪

ひろみ/あっという間でしょ、1時間って。

ルナ/あっという間でした。

ひろみ/時がたつのが本当に早いなって年を重ねて思うの。
今24歳で1日長いなって思うことも、もしかするとあるかもしれないけど。

ルナ/な、いや、あります。

ひろみ/ある?
将来どんなことをしたいとか夢はある?

ルナ/特にしたいとか、やりたいっていうのはないですけど、そうですね、やっぱり広告とかのお仕事とかさせていただいているので、なんか自分の夢というよりは夢のある方の応援をできる仕事というか。

ひろみ/いいね。

ルナ/そういうのに携われていれば幸せかなという感じがします。

ひろみ/ぜひ、みんなの応援団として頑張ってください。
またラジオにも遊びに来てね。

ルナ/はい、ぜひよろしくお願いします。

ひろみ/お話は地下アイドル、そしてダンスボーカルユニットで歌も歌っているというヤマダルナさんでした。
ルナさんありがとうございました。

ルナ/ありがとうございました。

ひろみ/ご案内は本村ひろみでした。
来週もまた、ぜひミキオポスト OnRadioでお会いしましょう。
さようなら。

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