核兵器廃絶に向かって

広島に原爆が落とされた日です。

二度とこのようなことを起こしてはなりません。
核廃絶は被爆国の我が国にとって当然です。
一つ一つが結果を生んでいきます。

私は原発も脱原発と考えております。
被爆国として、原発は根本から認めない。経済政策は原発なしでやり遂げる。
一つびとつが核廃絶につながることを私達は忘れてはなりません。

わが国はまだアメリカの顔色をうかがって躊躇しておりますが、自主外交を示していくためには、核兵器廃棄にまずは署名することから始めるべきです。