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一生懸命日誌

2019年05月22日

丸山議員について

国会は、丸山発言で与野党が「辞職勧告」「けん責」と二分し、国会決議ができない状況になっております。
国会決議は全会一致というのが恒例なだけに、いったん暗礁に乗り上げたこの状況の雪解けは、なかなか困難なように思えます。

7月の参院選を控え、決議が二分する状況のなかに、様々な駆け引きが行われています。

小さな動きのウラには、必ず「意味」がある。
意味があるところに、「選挙」がある。
選挙があるところに、「読み」があります。

与野党の一挙手一投足に注目していかなくてはなりません。