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一生懸命日誌

2020年01月19日

下地幹郎という政治家の個性を

一休和尚が、次のような言葉を残しています。

この道を行けばどうなるものか

危ぶむなかれ

危ぶめば道はなし 

踏み出せばその一足が道となり

その一足が道となる

迷わず行けよ

行けばわかるさ

最後の「行けばわかる」は、まさに今の私の心境であります。

「行けばわかる」

必ず近いうちに、その日が、良い意味で、必ず来ると信じています。

様々なことを言われますが、しっかりと仲間と心を一つにしながら耐え、「行けばわかる」と信じて歩きます。

明日からの国会は、自民党を除名されて以来の、久しぶりの無所属になります。

政党ではなく、下地幹郎という政治家の個性がしっかり出せるような政治活動をしていきます。