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一生懸命日誌

2019年02月17日

熱くなる思い

拉致被害者の金委員長へのメッセージは心が熱くなるものでありました。
「何をおいても」「何を我慢しても」解決をしなければいけない。
そう思うのが政治家としてあたり前の事だ。韓国と喧嘩をしている暇はない。
国際社会の見識に自信を持て。
外交してきたとゆう自信があるなら!
米朝が勝負だ。